GOOGLE CALENDAR — WRITE
カレンダーに入れました
NEXUS
CORE CENTRAL INTELLIGENCE
ACCESS KEY REQUIRED
登録もカードも要りません。話しかけるだけで、予定・タスク・数字が動きます
N.E.X.U.S. v1.0
NEURAL EXECUTIVE X-UNIT SYSTEM — 株式会社CORE
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待機中

デッキ

左右に送って見ます

設計図

VALUES → DREAMS → GOALS → TODAY
一文で。迷ったら「私は◯◯によって、◯◯な人を◯◯にする」の形から始めてください。
1行に1つ。理由をつけたい時は「家族 | 何を得ても家族が欠けたら意味がない」のように縦棒で区切ります。
この順番が、そのままタスクの優先順位に効きます。
1行に1つ。実現できるかは今は考えないでください。上にあるものほど優先されます。
形式は「夢 | 領域 | いつまで | なぜ」。うしろ3つは省略できます。領域は 仕事・家族・健康・財務・学び・貢献・遊び から。
縦棒の順番を覚えなくても、ここを埋めれば1行できます。
領域
いつまで
なぜ
1行に1つ。形式は「長期/中間/短期 | 目標 | 夢の番号 | 期限 | 現在/目標 単位」。
長期は3年以上、中間は1年前後、短期は3ヶ月以内の目安です。うしろは省略できます。
声で「1番目の夢を分解して」と言えば、私が三段に割ってここへ書き込みます。
縦棒の順番を覚えなくても、ここを埋めれば1行できます。
区分
目標
つながる夢
期限
数で追う
A1から順に、上から片づけてください。順位は夢との距離と期限から自動で決まります。
声で「◯◯をやらないと」と言えば、そのまま入ります。
カメラに手を写して、デッキを動かします。映像は端末の外に出ません(読み取りも端末の中だけで終わります)。
覚えるのは2つだけです。左右に払う=となりのカードへ。手を握る(グー)=閉じる。
慣れてきたら、手を開く(パー)で正面の1枚を大きく、つまんで横へでも送れます。
大きく出したカードは、カードの外をつまむと奥へ戻ります(指で外をタップするのと同じです)。
手を振ってもなかなか動かない時は「軽く」、勝手に動いてしまう時は「しっかり」を選んでください。ここだけで、振り・開き・握りの効きがまとめて変わります。
私に何ができて、どう操るのかを、実際の場所を照らしながら順にお話しします。1分もかかりません。何度でもご覧いただけます。
押すと、この画面を開いていない時でも、会議が近づいたら教えたり、朝いちばんに今日いちばん大事な用事を伝えたりします。予約の声かけ(「◯時に言って」)は今までどおり自動で届きます。これは、それとは別の「聞かれなくても言う」機能です。
いつでもここで止められます。止めても、予約の声かけ(「◯時に言って」)は今までどおり届きます。
まだ受け取っていません。
つなぐと、予定を読むだけでなく私から予定を入れたり、動かしたり、消したりできるようになります。「明日の午後に打合せを入れておいて」「今日の仕事を組んで」と言うだけで、実際にカレンダーへ書き込みます。
このボタンの権限は予定の読み書きだけです。メールや連絡先には触れません。いつでもここで解除できます。
確認しています…
押すと、直近の受信メールの件名・差出人・冒頭だけを私が見られるようになります。読むだけで、送信・削除・既読にする操作はしません。カレンダーとは別の許可なので、押さなければ今までどおりメールには一切触れません。
確認しています…
押すと、「◯◯さんに返信の下書き作って」と頼めるようになります。作るのは下書きまでで、送信はしません。実際に送るかどうかは、Gmailを開いてご自身で確かめてから決めてください。上の「受信箱を読む」とは別の許可です。
確認しています…
Google カレンダーを開き、左の予定表の「…」→ 設定と共有 →「カレンダーの統合」→非公開URL(iCal形式)をコピーして貼ってください。読み取り専用なので、こちらから書き換わることはありません。
URLはこの端末にだけ保存され、予定を引く時に中継するだけです。
売上とMRRをここに出します。必ず制限付きキー(rk_ から始まるもの)を、読み取りだけ許可して作ってください。
Stripe ダッシュボード → 開発者 → APIキー → 制限付きキーを作成。入れるまで売上の数字は一切表示しません。
確認しています…
ユニバースを別にお使いの方(鍵を分けたい時)
ユニバース単体をお申し込みの方は、その鍵(UV- で始まります)をこちらへ。入れた場合はそちらが優先されます。空のままで構いません。
つなぎっぱなしで、話の途中でも割り込める方式です。予定を入れる・調べる・思い出すといった仕事は、いつもと同じようにその場で実行します。
つないでいる間は「ネクサス」と呼びかけると答えます。呼んでいない会話(そばの人との話やテレビの音)には返事しません。
PROプランからお使いいただけます。分単位で費用がかかるため、3分静かだと自動で切れます。1回は最長15分です。うまく動かない時は、この設定を外せばいつもの方式に戻ります。
押さずに話しかけられる状態(右下の「常時会話」)で効きます。呼ばれるまでは、そばの会話もテレビの音も外へ1回も送りません(聞き取り・返事づくり・読み上げのどれも動かないので、費用もかかりません)。
一度呼べば、そのあと45秒は呼び直さずに話し続けられます。「終了」「終わり」「もういい」で待機に戻ります。
マイクを押した時は、呼ばなくてもそのまま会話が始まります。
1行に1つ。形式は「銘柄コード | 表示名 | 株数 | 取得単価」。表示名から後ろは省略できます(省くと値動きの監視だけ)。
日本株は 7203.T(証券コードだけでも可)、米国株は AAPL、日経平均は ^N225、S&P500は ^GSPC。
価格は取引所より15〜20分遅れます。売買の判断には使わないでください。
マイクを開いたまま会話を聞き、出てきた会社名や製品名をその場で調べて画面に出します。声では返しません。商談が終わると議事メモとやることを作ります。
対面モードを開く
商材を一度書いておくと、刺さる相手像を作り、ウェブで会社を探し、相手ごとの文面を作ります。送信は既定で止めてあります(差出人表示と1日の上限を設定するまで送りません)。返事を貼ると返信案を作り、予定表の空きから打ち合わせを入れられます。
営業エージェントを開く
お客様だけでなく、紹介元や取引先の担当など大切な人脈も1件ずつ台帳に残せます。名前・メールアドレス・いまの状況・要望・好み・誕生日。会話の中で「◯◯さんが〜と言っていた」と伝えるとネクサスがその場で書きとめます。届いたメールも登録済みのアドレスと自動で照らし合わせます。
顧客・人脈を開く
完了した仕事・残っている大事な仕事・フォローが要る人・決まったことを、週の始まりと月の始まりにまとめて届けます。待たずに今すぐ作ることもできます。
レポートを見る
対面モードで「終わる」を押すと自動でできる議事メモを、あとから見返せるよう積み重ねます。決まったこと・やることをここで振り返れます。
議事録を開く